自然科学大町市における野生哺乳類相のモニタリング

  • 大町市における野生哺乳類相のモニタリング
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気候の変化や人間活動の影響などに伴い、野生動物の生息環境は常に変化しています。そして、野生動物の生息域に変化が生じることにより、各地で生態系の攪乱や農林業被害が深刻化しています。
本研究では、自動撮影式の赤外線カメラを用いた手法を中心として、野生動物の最新の生息状況を把握するためにモニタリングを行うとともに、生態系の保全や農林業被害の対策を目的とした基礎データの集積を目指します。

藤田達也

担当研究者藤田達也

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